
ご無沙汰です。ある会社に応募して、面接して
合否通知が来てから更新しようと思っていたけど…
まだ来てないので、先にこっちを紹介します。
子ども時代に憧れた魔法少女。そのお話をしましょう。
YouTubeのstudioぴえろチャンネルで
ちょっと前までは、「魔法の妖精ペルシャ」とか
「魔法の天使クリーミーマミ」とか、無料で公開していたけど
現在は「魔法のスターマジカルエミ」(1985年の作品)を、公開してますね。
「魔法のスターマジカルエミ」も、ほのかに見てはいました。
何となく見ていたっけ。
暇つぶしにちょうどいいので、最近見てます。
こんな内容だったっけ?って、思い出しながらね。
因みに、話の概要はこういう感じですね。
『魔法の天使クリィミーマミ』、『魔法の妖精ペルシャ』に続く、
「ぴえろ魔法少女シリーズ」の第3弾。
監督・安濃高志の代表作の一つでもある。
マジシャン志望の不器用な女の子・香月舞が、
鏡の妖精トポと出会い、魔法で天才マジシャン
「マジカルエミ」に変身し、華麗で大胆なマジックと
歌でアイドルとして活躍する、というお話。
魔法のスターマジカルエミ - Wikipedia より引用。
過去に憧れた魔法少女
(順不同です↑)
これらの魔法アイテムのおもちゃ、持ってましたw
当時幼い私は、「これを持っていたら魔法が使える」って
信じ込んでいたっけwww
コメットさんのOPです↓(1978年の作品)
https://youtu.be/1QmQC-7GVCc?si=3AKoBT6IsfJnuxke
ちょうどOPがあったので、見てきたけど
あの棒をバトンの如く振り回していたっけ。
思い通りにしたいって思いが、当時は強かったから
魔法に憧れていたのはあったね。
↑これは手が出せませんな。よっぽどのファンでないと買えない?
YouTubeで単品ストリーミングを購入するか、U-NEXTで契約だね。
YouTubeで、¥330から購入できるようです。
ミュージアム公式アカウントで公開してますね。
因みに、1980年の作品。
「魔女っ子メグ」も↑で公開しているようですね。
ララベル見てて気づいたけど、ミンキーモモ(1982年の作品)も
公開中のようですね。
意外と魔法少女シリーズって、あちこちで公開している
ようですね。需要が相当あるんだろうな。
70年代、80年代の魔法少女のアニメって面白いっていうか
安定した設定のせいか、安心感があるよね。
魔法少女アニメあるある
パターンがある程度共通してるんだよね。
- パートナーが動物で、喋る
- ボーイフレンドが居る(ぴえろ系に多し)
- 作品によってはライバルか悪者が居るけど、どっか憎めない
- 変身後のことは秘密の設定で、変身前にうっかり喋りそうになるw
- 全部ではないが、おじいちゃんの声がボヤッキーの声と同じ方
ボヤッキーというのは、タイムボカンシリーズの
八奈見乗児さん(故人)なんだよね。
魔法のアイテム おもちゃで検索かけたら
楽天で、発見したわw
過去の魔法アニメの…じゃないけど。
こういうステッキって、いつの時代でも女の子の憧れだよね。
(人´∀`).☆.。.:*・゚
花の子ルンルン
これも、公開中なんですね。ここら辺の魔法少女シリーズって
やっぱり、面白かったしなぁ。
需要がかなり多いんだろうな。1979年の作品です。
公式では、1話しか公開してないっぽいけどね。
https://youtu.be/TcgLxXkITOA?si=FWdnlH5MJjEmDvl9
花の子ルンルンの主題歌の一節を信じた
当時の女の子多そうだよねw
「いつかはあなたの住む町へ行くかも知れません~🎶」
はい、信じ込んでいましたわwwwww
ルンルンが持っていたアイテムは、花に当てて変身できるんだよね。
この話を見ていると、お花を大切にしたくなります。
素敵なお話なんだよね。
一話一話が、何かを学ばされる内容でしたよね。
その話ごとに出てきた花の花言葉が、ためになった
思い出があります。
それを思い出せるかって言ったら…
思い出せないんだよねぇ(;^ω^)意味ないやんw
wiki見たら、キャンディー・キャンディーのヒットの
流れで、放送されたアニメならしいね。
思い出しましたわ!そうだったなって。
キャンディー・キャンディーは、幼稚園の頃に
夢中になったアニメでした。その後、色々トラブルが
あったのが残念ではありますが…。
その流れで、当時マンガを描いた記憶あり
小学生の頃に、魔法少女シリーズにドはまりしていた
影響なのか、チラシの裏にマンガを描いた記憶がありましたw

下手くそ過ぎて、人に公開できなかったけどね。
そう、魔法少女を独自で描いたっけw
姉妹が居て、みんな魔法が使えてみたいな。
当時から、物語を描くのは大好きだったな。
いじめられていて、友達が殆ど居なかったせいか
そういう妄想ばっかりしていて、チラシが
片面印刷の物をもらって、1人でマンガを描いていたけど
下手過ぎてセンスが無いので、漫画家の道は諦めたけどね。
今、AIでマンガも描けるよね?(←何考えてんだ)
締め。
大変申し訳ない。単なる思い出話になってしまったw
魔法少女のアニメって、夢が本当に詰まってましたね。
あんな風に、誰かを助けたり盛り上げたりしたいって
思っていたものです。
今では…(;´д`)トホホ…ですけど。・゚・(ノ∀`)・゚・。