
製造業の応募を辞めました。
今の筆者には相応しくない職だったと、今更気づきました。
こういう運命だったのかも。
採用の秘訣は、不採用からの学び
応募した職自体を間違えたのかも知れませんね。
前から薦められた職があったので、職場見学に
今度行くことになりまして。
その年齢ごとに、相応しい職ってのがあるんだなって
感じました。眼中に無かったな。
IT系とか、ホワイトカラーの仕事だと
AIに奪われるからと、応募を辞めまして
「経験職(製造業)なら受かる!」と、思っていた自分を
「おまえはアフォか」と、叱りたい(;^ω^)
甘く見過ぎました。…というか、早く気付けwww
そのせいで、転職活動が苦戦する羽目になったんだし。
でも、それも学びとして必要だったってことですね。

神様は「そうじゃねぇ!視点を変えれ。」って
言いたかったのかもね。
その不採用を受けることにより、何を学べばいいのか
そのヒントが自ずと舞い込んでくるってことです。
ただ、その学びが何なのかを気づけないと
転職活動が延びるってことですね(;^ω^)
不採用の原因
- 職選び自体が間違ってる
- 募集年齢制限を知らずに応募した
- 業務内容がマッチしてない
- 面接官と気が合わない
不採用になった原因は、これらかな。
今になって、色々気づいたのですよ。
年齢制限は、「20代活躍中」とかそういう項目がありますので
そこで判断しないといけないんだけど、それを記載してなくても
事実上の年齢制限をする企業が多数あります。
こうなると、流石に見抜けません。
従業員の平均年齢を質問するしかないです。
ギリギリ40代は、受け入れられる企業はあるけど
50代になると、嫌う企業が本当に多いってのはよく分かりましたw
地方ではまだハロワが根強い
都会だと、転職サイトが良いのかも知れません。
年齢に合った求人サイトってあるし、様々な職に
特定されたサイトってのもありますね。

だけど、タ〇ン〇〇クやイ〇〇ィ〇ド辞めた方がいいな。
あと求〇〇ック〇とか、ス〇〇〇イとか。
明らかに半年前に比べてだけど、派遣会社の空求人が
めっちゃ多いよね。直雇用の求人が少ない。
これらは、もう使えないやって思ったわ。
まだタウン情報誌の方が、当たり求人に出会える感じ。
敷居が高すぎな感じだし。
エンゲージは、意外と地方の求人多いけどね。
地方だと、ハロワの求人しか勝たんって感じです(;^ω^)
空求人めっちゃあるのに。
母の介護区分変更の結果
突然で申し訳ない、話を変えます。筆者の母のことです。
前は要支援1でした。母自身が、自分で申請したらしい。
今回は、私が包括支援センターの担当ケアマネさんに
区分変更をお願いしたところ…
「要介護2」に変更になりました…(;^ω^)
調べたけど、納得。
歩くことはできますが、身の回りのことが
困難なのが、要介護2なんだとか。
これが動かなくなったら、3だったのかもですが
そこまでじゃないのでね(;^ω^)
ただ、この区分が確かに一番厄介かも。
なまじ動けるし、母はおしゃべり好きなので
物凄くしゃべります。沈黙を嫌うのは昔からだけど。
しゃべらないと居られないタチだけど…
そのしゃべりが、無限ループです。
施設に入所する前は、鬼電が酷かった。
しかも、会話がかみ合わないので
合わせるのが難しい上に妄想と、虚言が止まらない。

会話をしようなら、物凄くエネルギー消耗しそうで
疲れます…⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク
なので、コミュニケーションは姉にバトンタッチですね。
日にちが分からないので、勿論私の誕生日すら
記憶にない感じでした。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
なので、母のおしゃべりが止まったら人生の終わりが
近づく合図だと思ってます…。
締め。
今回の転職活動で、色々学びました。
不採用ばっかり食らった時は、流石に精神のダメージが
大きすぎて、本当に天国に行くことばかりを考えてました。
そして、母の介護認定が決まったこと。
これ、実は姉のショートメールで知ったんですよ。
段々と、天国の父の傍に近づいているのかな。